Bildung von…
形容詞 („i-Adjektive“)
形容動詞 („na-Adjektiv“)
て-Form
short form


形容詞 („i-Adjektive“)

Beispiel 大きい:

PräsenzVergangenheit
Affirmativ
[Nomen] は大きいです。
…大きい[Nomen]です。
Affirmativ [Nomen] は大きかったです。
…大きかった[Nomen]です。
Negativ [Nomen] 大きくないです。
oder: [Nomen] は大きくありません。
…大きくない[Nomen]です。
Negativ [Nomen] は大きくなかった.
oder: [Nomen] は大きくありませんでした.
…大きくなかった[Nomen]です.

形容動詞 („na-Adjektiv“)

Beispiel 元気な:

PräsenzVergangenheit
Affirmativ [Nomen] は元気です.
…元気な[Nomen]です.
Affirmativ [Nomen] は元気でした。
…元気だった[Nomen]です.
Negativ [Nomen] は元気ではありません.
…元気ではない[Nomen]です.
Negativ [Nomen] は元気ではありませんでした.
…元気ではなかった[Nomen]です。

„では“, welches in der Schriftsprache benutzt wird, kann im mündlichen durch „じゃ“ ersetzt werden.

て-Form

形容詞

Affirmativ: Stamm + くて ⇒ 大きくて
Negativ: Stamm + くなくて ⇒ 大きくなくて

形容動詞

Affirmativ: Stamm + で ⇒ 元気で
Negativ: Stamm + ではなくて ⇒ 元気ではなくて

short-form

形容詞

PräsenzVergangenheit
Affirmativ

大きい
(Lexikalform)

Affirmativ

大きかった
(Stamm + かった)

Negativ

大きくない
(Stamm + くない)

Negativ

大きくなかった
(Stamm + くなかった)

形容動詞

PräsenzVergangenheit
Affirmativ

元気だ
(Stamm + だ)

Affirmativ

元気だった
(Stamm + だった)

Negativ

元気ではない
(Stamm + ではない)

Negativ

元気ではなかった
(Stamm + ではなかった)

„では“, welches in der Schriftsprache benutzt wird, kann im mündlichen durch „じゃ“ ersetzt werden.

Im Präsenz Affirmativ kann das „だ“ weggelassen werden und wenn es benutzt wird, dann eher von männlichen Sprechern.